走り高跳び競技選手のパフォーマンスを目的とする調整方法

症例No:200505小松
演題:走り高跳び競技選手のパフォーマンスを目的とする調整方法
日付:H17.5.26
発表者:小松秀人
キーワード:走り高跳び競技選手 パフォーマンスアップ コンディショニング調整 パーソナルストレッチ コア・ポールストレッチ
報告書:200505小松